RSS | ATOM | SEARCH
ストレスとは
怖い、本気で無理

そうやって五感全体で身体が拒否している事は、なるだけやらないほうが良い

極度のストレス状態に襲われ、万が一出来たとしても「もう二度とやりたくはない」という、下手したらトラウマしか残らない

自分の得意なこと、分野だけをドンドンと伸ばしてチャレンジすることももちろん大切ではあるが、ある種これは守りであって下手すれば、逃げにも近くなる

なるだけスレトスもかからないしいいじゃないかい!

と、いう人もいるかもしれないし、いないかもしれない、笑

けどね、得意分野だけを伸ばすことはある意味「本気の達成感」とやらに、かける、ように思う。

怖い…、、、けど、もしかして、自分にも頑張れば出来るかも、、、けど、やっぱり怖いな〜…どうしようかな〜…

こんな感じで右往左往するぐらいの、怖さなら、

ぜひ、一歩!前へ!

一歩前へ踏み出してほしい

勇気を出して

この一歩は、かなり大きい

なぜなら、失敗しても一番先に書いたように「もう二度とやりたくない」とは思わず「失敗しても後悔はない」更には「次こそは成功してやる」というチャレンジ精神が、湧き出てくる

そして、もし成功したときは

得意分野をさらに伸ばした時よりも、比べものにならない「最高の達成感」が溢れ出てくる

「やったよ!俺出来たよ!やれたよ!頑張れたよ!」

「一つ自分との戦いに勝ち、一歩大きな階段を登った瞬間」だ

ストレス社会

世間では騒いでいるが、そんなもんいつの世もあったはず

現代から、逃げてはいけない

ストレスとは

極度の緊張状態や恐怖時にかなりかかる、これは、逃げればよい、どんどん逃げろ!

ただし、ただしだ!

全くのノンストレス

これは、もっと怖い

性格も人格も感動も感情も、破壊する

ある程度のストレスを持って、常に自分にとって「これ、出来るかな〜…!よし!勇気を出して!やってみよう!」

こうやって生きているほうが、実はストレスとやらと上手く付き合って生きていく、自分を高めていくことに、他ならぬように思う、今日、この頃…

と。いうか!

今日、本日!そんな「やれるかも…」を、二つ階段登った、そんな達成感の自分ブログです…笑笑





逃げと攻めと守りを、自分自身に正直に

上手く付き合って、

常にチャレンジして、生きましょうか!




NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 18:54
comments(0), trackbacks(0)
Comment









Trackback
url: http://takata-archi.com/trackback/1131