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小学校時代
小さい頃の話ね

ほんでいまの話しね

計算すんの、好きだった?

イタズラ考えんの、好きだった?

黙々となにか作んの、好きだった?

とにかく飛んだり跳ねたり走ったり運動すんの、好きだった?

なにを言いたいかというとね

それなのよそれ!

それで成り立ってんのよ

グループやチームや組織は

お勉強のほうの頭を動かすのが大好きだったあなたは、トコトンその脳みそを使うポジションに

お勉強は大嫌いだったけど、イタズラ大好き!まわりを驚かせたり喜ばせたり、とにかくそんなことばかり考えてたあなたは、もっと大きなサプライズをトコトンやって

ただ黙々と延々と次から次へとひたすら黙って物を作っていることが大好きだったあなたは、まだまだ!もっとトコトンそれをやり続けて極めて

とにかく動いてないと気が済まなかった運動大好きだったあなたは、とにかく止まることなかれ!更に動くスピードを極めて!もっと極めて

それなんです

それ


適材適任、適材適所

ちゃんと役割りを自分で知って、それをプライドにして個々がチームとなったとき、これは強し!

実力だけあってもダメ

運だけあってもダメ

才能だけあってもダメ

すべての歯車が最高のカタチで噛み合ったとき、

これ

ものすごい「最高の錯覚」とやらを起こし出し、

ものすごいチームをつくり出し

あとは継続へと、頑張り出す





最高の錯覚を生み出すということは

「最高のファンたちを得る」ということ

これ、

すべてにおいて大切

やっぱりひとは

1人で生きらんね〜生き物なんです

どんなひとにも役割りがあり

かけてもらっちゃ

困るんです

そう

まわりを見渡せるようになったとき

きっとあなた自身が「最高の錯覚」を起こし出しています





人生

実に

面白い





NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 21:20
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