RSS | ATOM | SEARCH
錯覚 = 現実
前にもここに書いたのだが

運が良いひとよりも

実力があるひとよりも

僕は「錯覚」を起こすのが得意なひとになりたい

もちろん、自分にも相手にも

良い錯覚を生む生ませる能力のあるひとが、運や実力を引き寄せているように思えてならない

ここでいう錯覚とは

決して詐欺ではない

できるやれるいける、という錯覚

あなたなら大丈夫、という錯覚

「前向きなハッタリ」とも言うかもしれないですね笑

けど、これ、自分やまわりに繰り返し言ってるうちにいつしか、気づきます

「あれ、?!、俺、やれてんじゃん!出来てんじゃん!」

みたいなね

そしたら、ひたすら実力だけのひとよりも、ただただ運だけできたひとよりも、

大きく、前に出てる

と、いうか、どちらも取り込んで巻き込んで、運も実力も兼ね備わってきます

「錯覚を起こす起こさせるプロ」

空想、妄想、発想を現実に変えていくチカラを生み出す

いつの世もこういう人間が、世を変えて改革革命を起こして来たように思います

もしかして、いま目の前で起きているすべてのもの、こと、

自然や動植物以外のすべてのものが

錯覚から生まれたもの
かもしれませんよ〜☆☆☆☆☆





NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 19:54
comments(0), trackbacks(0)
Comment









Trackback
url: http://takata-archi.com/trackback/1424