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いよいよ明日明後日!「和・MIXスタイル」という名のNEWブランド新築住宅の、誕生です☆

「和・MIXスタイル」〜ウルトラアートの家☆第4弾〜

3月3日(土)・4日(日) 10時〜17時 内灘町白帆台
新築完成内覧会開催

 

 

(→ 会場詳細地図はコチラから ←)

 


 

 

 

皆様から有り難き多くのご要望をいただき、11周年目を迎えるTAKATA建築より新たなる和のジャンル…

いやっ!新たなる住宅ジャンルと行っても過言ではない、

NEWジャンル・NEWブランド、立ち上げ発信・発進させていただきます☆

 

 

言葉にすると、かなりややこしいので…数回、読み返していただければ幸いです(笑)

 

 

「中古住宅や中古物件を購入し、リノベーションやDIYを自分たち流にアレンジしたかのような、新築」そう、新築です。

 

 

 

「和・MIXスタイル」という名のNEWブランド新築住宅の、誕生です☆

 

 

 

「やっと、出会えた」

 

 

 

 

・最近の新築住宅は「どれも一緒に見えてなんだか、違う」

 

・和風・洋風、いろんな住宅のジャンルはあるが「どれにもあてはまらない」

 

・ならば一から設計事務所に依頼したいが「コスト面などが気になるしなんだか自分たちには敷居が高いように思う」

 

・では中古住宅・中古物件を購入し、自分たちの好きにリノベーションやDIYなどをおこなえばいいのだが、やはり中古は基礎や骨組みや、耐震性や断熱性がとても気になる。リノベーションやDIYはやってみたいものの、はじめて家づくりする自分たちに「そこまでの勇気や労力やセンス」、はたして本当に自分たち流の空間など、つくることができるのだろうか?

 

・今はいい、確かに、この建築会社の雰囲気や空間は好きだ。ただ、十数年後年老いたときにはたして本当に「流行りなき空間として生涯居心地の良いものとなるのか?」「こんな自分たち家族の家づくり、一体、どうすればよい?」

 

 

 

 

はい!そのご要望に、一から答えさせていただきましょう!

 

 

 

「和(日本建築)、柱や梁が見える「流行りなき空間」をベースとし、

まずは僕たちが女性でいう「キレイなスッピン状態」をつくります。

 

 

 

そして、和も洋もすべてのスタイルをコーディネートできる人間がリードさせていただき、

一人ひとりのご家族にあった「究極の居心地の良い空間、内装・外装」を照明やカーテンはあたりまえ!

 

家具や雑貨や、そこに置かれる植物たちまでも、すべてにおいてご提案させていただきます!

もちろん「すべてをプロの職人さんたちに任せます!」でもよいし

「この部分は自分たち家族で仕上げたいんです!」オッケー!オッケー!もちろん!オッケー!

 

 

そうやってこうやって!「新しいんだけど、どこか新しすぎない。新しいんだけど、

どこか「新築感がなく、手づくり感であたたかい」。

 

 

和なんだけど洋?!様なんだけど、和!?和なんだけどアーバン?モダン!

日本好き?アメリカ好き?いや!南国だ!う〜ん…アメリカやヨーロッパも…

 

 

 

人の趣味趣向やライフスタイルは「一生涯に何度も変わります」

今、自分はアメ車が好きだからだからといって、一生涯いアメ車に乗る義務などありません!(笑)

 

 

車は「買い替えがまだききます」

 

 

ファッションだってそう!考えてみてください、物心ついたころからの自分の来ている服を?!

「どれだけコロコロ、趣味趣向が変わりましたか?」

 

 

 

食べ物だってそう!どれだけ「お肉大好き!」な人がいても毎日はキツイ!(笑)

「刺身だって、食べたいんですよ!」笑

 

 

そしてね、よほどの車通か、ファッション通か、食通でなければ

「一からつくって、スタイリングや料理、しないでしょ?」

 

 

かりに出来たとしても、家…住宅…一生涯の住処、「今度の相手は、家なんです」

少々、話は長くなり(笑)、ズレましたが…いや!ズレてないか!(笑)

 

 

ようは「もっとラフに自由に自分流に好きなようにジャンルにとらわらることなく、ゆるゆるにほどほどに…」

「家だって、それでいいんですよ!いや、そうあるべきなんですよ!」

 

 

ただし!文頭に書かせていただいた「流行りがあってはならない」ここが最大のポイントなんです!

だからこそ!リノベーションやDIYしたかのような「手作り感やあたたかさ」があっても、

家としての基本性能「耐震性や断熱性」、そして何度も言いますが

 

 

「ベースは日本建築であり、和であること」が重要であり、

大きな木の根っこのような幹のような軸としなければいけないんです!

 

 

 

「そこからの枝葉はトコトン自分たち流に」、と、言うわけです!☆

あ、ひとつ!大切な事を書いておきますね!ここまで書いておきながらですが

「ちゃんとしっかりとしたリフォーム・リノベーション」を完全否定している訳ではありません!

 

 

むしろその家族たちにはそのほうが良い場合もあります。

しかしながら、もしも、そういう方たちがご予算と照らし合わせながら、

 

 

先々のリフォームやメンテナンス代金なども考えて、考えて…

「そうそう!こんな新築住宅!待ってたんだよ〜!!!!!」と、なるのであれば、ということです☆

 

 

 

 

 

 

まずは、ここまで長々文章を読んでいただきありがとうございます(笑)

 

 

 

 

 

 

ただし、これは紛れもない一生で一番高いお買い物の「家」の話なので…。

 

 

 

 

 

 

「で!?いったい?!この話の、どこが!?住宅業界のNEWジャンル?!なの!?ん!?」と、

思われた方も、いるかもしれませんね〜?????笑

 

 

 

 

 

でも、ごめんなさいね…、よ〜く、考えてみてくださいね…

 

 

 

 

 

 

「ありそうでなかったんですよ」こんな、お家。

 

 

 

 

 

あ!最後に、さらなる「安心要素」として付け加えておきますね!

 

 

 

 

 

家のアフターメンテナンスはあたりまえですが!このお家の大きな大きな付加価値として

「スタイリング&コーディネートアフターメンテナンス」です☆

 

 

「新しい壁掛け時計を買いたいのだけど、いったい何色でどんなん?場所は?」


「この雑貨、僕たちには高額…購入してもよいものか?????」


「ラグマット、クッション?今のうちの空間にあうかな?」


「こんなグラスやお皿を探しているんだけど?いい店知らないかな〜?」


「今のリビングに似合う花はなんなんでしょうか?????」

 

 

こんなすべてのご要望やご質問に、お家の完成後も専属でお応えさせていただく人間が

「スタイリング&コーディネートアフターメンテナンス」として、

生きている限り(笑)お供させていただくんですよ〜!☆

 

 

 

 

 

唯一無二でありながら、脈々と引き継がれていく、家。

 

 

 

 

 

それはきっと「その時々に変化対応し自由であり、

決してジャンルにとらわれることなくそこには常識など存在しない、

その家族たちだけの「究極の居心地こそが究極のデザイン」であればそれでいいし、それが良き!」

 

 

 

 

 

ドキドキ!ワクワク!ユルユルスロー!フリーダム!

 

 

 

 

 

「和・MIXスタイル」という名のNEWブランド新築住宅の、誕生です☆

 

 

 

 

 

 

では、明日明後日の多くの出逢いや再会、心より楽しみにしています☆

 

 

 

 

 

 

http://takataworks.com/

TAKATA建築 統括プロデューサー
小西 暢広

author:NOBU, category:画像・絵, 11:42
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