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まさか
どうしようもない辛さ悩み痛みがあったとするわんな〜。

そして、その原因は「絶対そこ!」だと、決めつけることが多いやんな〜。

けど、その場所箇所を、撤退的に良くしよう色々動いても、一旦は良くなったように思えても、またすぐに元に戻ってしまうことって、結構、あんわんな〜。

そして「もう無理」「諦めよう」と、辛さ悩み痛みと共存すること多しやんな〜。


まてまて、ちょっとまて、いや場合によっては、かなりまて!笑


そんな時は「他の辛さ悩み痛みの箇所はないかい?」「決めつけてないかい?」「その場所だけが犯人」だと、信じ切ってないかい?


もしかして…


その全く予期してなかった「ほかの辛さ悩み痛みの場所」が、実は「親玉確信犯」だったしり、自分が決めつけてた「一番の痛み」だと「思い込んでいた(きた)場所が、被害者」だったりするんです!


心も体も人も家も仕事も家族も友人も環境も、全く同じことが言えるんですよね〜。


結論!


「決めつけは絶対に良くない」


色んな角度から見てみて「全てが繋がっている」ということを、腹の底から理解して、冷静にもっかい見てみましょう!

そこに「まさか」の答えが隠れ潜み、実は「早く見つけてくれ〜!」と、待ってることが、人生には多いにして、あるんですよ〜。


皆さん!お互いに心も体も脳みそも!ある意味「ふにゃふにゃ」にして、色んな角度から見れる様になってみましょう!

結果!










「必ず繋がって全て上手く治って行きますから☆」










今日のブログ、意味不明だと思うかもしれませんが「何かに繋げてみてください」










「それがいまのあなたの、答えですわ〜☆笑」










NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 19:59
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毎度、上から目線で、若輩者が、すいません!笑

「究極に居心地の良い家」を、求め、続け、造り続けて、それなりに頑張ってます。

 

そして、それを求める人たちに、言いたい。

 

まずは、「自分にとって究極に居心地の良い、生き方」

 

それを、生涯、求め、続け、生きてほしい。

 

あなたらしく、自分らしく、家族らしく。

 

住まいが家なのであれば、また、そこに住まうのがあなたたち、

 

自分らしく、自分らしい家を。

 

そこには常識などは通用せず、

 

ただただ、あなたたちらしいということ。

 

僕たちは、その感覚感性に、実直に応えて、生きたい行きたい。

 

まずは、互いの人生の指針を、整えて気持ちの良いものにしてから

 

「生きましょう」

 

 

 

 

 

毎度、上から目線で、若輩者が、すいません!笑

 

 

 

 

 

NOBU

author:NOBU, category:ひとりごと, 22:55
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長電話

今ほど現在建築中のお客様と、最初は仕事の話で電話していたのだが、

 

そのあと、約2時間はお互いのこれまでの人生と、これからの人生について、語り合う…

 

建築屋の一員ですが「建築より大切なこと」です

 

それがこれが、誰になにを言われようとも「TAKATA建築思想」です

 

 

 

 

 

NOBU

author:NOBU, category:ひとりごと, 19:09
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「ありがとう」と「ごめんなさい」
この前、これええなぁ〜!って言葉を、目にしたので、かる〜くご紹介をです!





「何を先送りしてもかまわないが、「ありがとう」と「ごめんなさい」だけは、今日のうちに言っておこう」





運良く(運悪く?!笑)このブログを読んでしまった?!(笑)あなたは是非!続けてみてくださいね!





コレ「意外と続けるのに勇気いるから!笑」





保育園で習うんやけどね〜





「ありがとう」と「ごめんなさい」





これを素直に言える大人は、少年少女のようで!かなり!カッコええ〜んです!笑





「多少の勇気」と「大きな充実感」





最後まで読んでくれて「ありがとう☆」




NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 19:02
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超簡単な法則

我が子にもっと愛されたいなら

 

「自分の親を孝行」してみ!

「自分の両親を大切にできない」のに
「我が子が自分を大切にする心」など
芽生えるわけなどないんやわ〜
あたりまえやんな〜 笑
「すでに両親が先立ってしまって孝行できない人」は
「亡き両親に感謝する姿」を墓でも仏壇でもいいから
「我が子に黙って見せてみ」
かならずその想いはまわりまわって
還ってくるからな〜
シンプルなことを、やるかやらないか、ただそれだけなんやてな〜
僕も!まだまだ!
日々精進!生涯!お勉強です!笑
NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 19:48
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次なる未来のために☆…
みんな〜!

勘違いすんなよ〜!

「出会いがあって、別れがある」んで、ないんやよ〜

「別れがあって、出会いがある」んやよ〜


出して、入れる。


呼吸もそう!

「吸って〜、吐いて〜…」アレ、嘘やからね〜

「吐いて〜、吸って〜…」やぞ〜

「出入り口」って言葉はあるけど、「入り出口」って言葉はないんやよ〜





と、言うわけでこのシーズン、まずは「ご卒業おめでとうございます」

別れがあって、出会いがある。





次なる、未来へ☆。。。




NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 21:31
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プロとは

この歳になって、ようやく分かってきたことかんな〜

もちろん!かなりまだまだやけどね〜笑

 

 

 

 

 

「プロとは、お金をもらっている人間のことじゃない。

 

 

 

 

 

お金を払ってでも、その仕事をやってもらいたい人間の事を言う」。

 

 

 

 

 

腕も技も、もちろん大切なんやろうけど、要はやっぱり!人なんやってな〜

 

 

 

 

 

「心・技・体」

 

 

 

 

 

心も技も体も、時にはバカやりながら、日々精進しまっす!

 

 

 

 

 

押忍

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

author:NOBU, category:ひとりごと, 18:46
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ブログを書きません!
ブログを、たまには書かない、という、ブログ。笑

「たまにはそんな日もあってもいいじゃないか!」と、いう、ブログ☆





NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 20:21
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仕事、家庭、遊び。
仕事

家庭

遊び

この3つをすべて妥協せず、楽しんでいる人を、いまだかつて、出会ったことがない。

仕事が上手くいない時は、家庭と遊びが上手くいかない事が多く

家庭が上手くいかない時は、仕事と遊びが上手くいかない事が多く

遊びが上手くいかないときは、仕事も家庭も上手くいかないことが多く

まるで禅問答のようだが、でもなぜか皆んな、どれか一つを一生懸命に成し遂げる際に、何故かなにかを犠牲にする理由づけをしたがる。

「そんなこと理屈では分かってるけど、綺麗ごとだよ」そういう人をまったくもって否定するつもりも権利もないし、各々の考え方の自由でもある。

ただ「綺麗ごと」と人は思った瞬間に、それは「現実とはならない」ことが、人生には多々ある、そんな気がしてならない。

仕事

家庭

遊び

この3つのすべてを一つとして、楽しむ人生を成し遂げてみたい

何故かと問われれば…
しいと言えば、欲張りだからです!笑
やりたいから、やってみたいだけです!笑

きっと「生涯絶賛チャレンジ中」だと思いますが…☆☆☆☆☆





NOBU
author:NOBU, category:ひとりごと, 18:08
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衝突は避けない方がいい。そこは創造の場。

昨晩、友人から送られてきたメッセージ

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

アナザースカイてゆう番組の大杉蓮さん特集で、

以下の文が今の小西さんの現場みたいな感じがしたので転送しました。
おこがましくすみません。引き続きアートの家頑張って下さい!

 

 

 

 

「これでなければいけないという条件が揃わないと出来ないというより、

その条件にどういう風に合わせるかっていうことの方が発想としては僕は大事だと思う。

 

 

 

 

>中略

 

 

 

 

衝突は避けない方がいい。そこは創造の場。

人は 聴きやすかったり、見やすかったりする方に行きたがる。
聴こうとしないと聴けない部分があったり、
見ようとしないと見えなかったり。

その人たちと一緒に過ごした現場は、
何物にも代え難い時間なんです。
現場で過ごしたことが、
僕にとっての一番リアルな言葉。

冒険するとか 挑む という精神を現場でちゃんと味わいたいし、

味わってもらえる時間を共有をこれからもしたい。

66歳でも、まだまだ沢山夢みていますよ。」

 

 

 

 

 

Hさん☆ありがとう☆

まだまだ若輩者!日々精進ですな〜

 

 

 

 

 

NOBU

author:NOBU, category:ひとりごと, 20:44
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